華樂 KAGAKU

いよいよ今週末開催!! 9月1日(金)、2日(土)に、華道家 萩原亮大氏による 流木と華の華道ワークショップを開催します。 ファッション業界から放浪の旅へと出 帰国後、華の世界に魅了され 華道家として活動している萩原亮大氏。 インド、イラン、モロッコ、ヨーロッパなど世界各国を旅し インスパイアを受けた「いけばな」は固定概念にとらわれない 流派や垣根を軽々と飛び越えた素晴らしい作品ばかりです。 今回のワークショップの "華樂" は 草月流いけばなの技術をベースに あなただけの華を見つけること 「花??」 を 「花!!!」 にすることを目的としたワークショップです。 難しいルールはありません 花に遊んでもらいながら一緒に美しさの発見に努めましょう。 まだ若干数ですが、お申し込みいただけます。 開催日 9月1日(金) 19~22時 9月2日(土) 13~16時 ※途中参加も可能です 5000円+別途花材代 ※子供無料 花材代だけ別途いただきます 生花、ドライフラワー、流木他 様々なアイテム、素材をこちらで準備致します。 お好きな素材を使って自由に華楽してください。 素材がある限り、好きなだけいくつでも制作して頂いて構いません 残った生花はお持ち帰り頂けます。 持ち物 花鋏 (100円均一などで売っているものでも可) お持ちでない方はレンタルも出来ます ※別途300円 頂戴致します みなさん是非ご参加ください。 ご予約は小苦樂まで 03-6883-8623

浴衣は和装の基本!

さて、、あと1日で8月も終わり あっという間に夏が終わって しまった気がします。 皆さま今年はどんな夏の思い出が 出来ましたか? お祭りや花火大会、プールや海 遠出をしたり、楽しい記憶が蘇って きますね^ ^ 小苦樂はオープンしてから初めての夏 縁側でスイカを食べたり 落語を聞いたり、手作りした浴衣で 納涼船に乗ったり、、 私は今年の夏 生まれて初めて普段から 浴衣を着てみる、ということに 挑戦しました。 「浴衣は和装の基本」 浴衣を着て着物の仕組みや 苦しさ、動きにくさを知り、 人それぞれ美しく見える着付け方は 違う事を、知り。 着物を着るのは難しいけれど 着物を着るのが好き。 そう感じた夏でした。 いつしか蜩の鳴き声はほとんど耳に 入らなくなり、夕暮れ時に聞こえてくる ひぐらしの声に夏の終わりを感じます。 もうそろそろ浴衣も片付けの時期。。 いつか自分で、自分にあった着方で 美しく着物を着たい! 女将の着物姿はいつ見てもかっこいいです。 和裁の授業もしかり、 小苦樂には和服姿の美しい女性が 沢山です。 貴方様もきっと、着物に袖を 通したくなるはず^ - ^

来年のために。。。

着物というものは折り目がきっちり正しくついていないものを着るのは恥ずかしいとされていると教わっております。 昨日今日作ったものを着るという、にわかなものを着るという。 きちんと去年から準備を重ね、寝かしておいて折り目の正しいものをきちんと着る。 わたくしは来年のために、もう一枚。浴衣を塗ってみようと思っています。 小苦樂では和裁、日本刺繍の素晴らしい先生がおります。 詳しくはお問い合わせください。 あなたの縫いたいものはなんでしょう? 誰かに塗ってあげたいものはなんでしょう? ミシンでは絶対に味わえない着心地をわかるようなっていただきたい。

異文化コミュニケーションプログラム

9月9日(土) 13時から 小苦楽にて 「異文化コミュニケーションプログラム」 という 日本人が不得意とする外国人に対しての 他言語でのネゴシエーションを中心とした講座です。 他のワークショップに比べますと少し固い印象はあるかと思いますが こちらのプログラムの鈴木先生は、とても優しく、ユーモアに富んだ 素晴らしいお方。 これまで多くの大手企業で赴任前研修や海外人員育成の プログラムを実施されている方です。 今回、特別に小苦楽で講座を開いていただけることになり 急ではありましたが、開催の運びとなりました。 ビジネスや、海外での活動に必ず役に立つこちらの講座 ぜひご参加ください。 日時:9月9日(土) 13:00~17:00 費用:¥20,000-/1人 場所:小苦楽 東京都新宿区下落合3-21-5 ご予約は、小苦楽までご連絡ください。 小苦楽 03-6883-8623 ※ご予約の際は「異文化コミュニケーション講座」希望とお伝えください。 ご参加お待ちしております。

今が未来、今が過去

昭和の名作詞家の生き様を振り返る ドラマを見ながら、 「今の若い人が聞く音楽は なんだかよく分からなくて…」 というセリフ。 当たり前ですが この時の流行りの音楽は今で言う 昔のヒット曲、一年前だって 同じ事ですけれど、、 今から考えて見たら、その頃の曲は 渋くて素敵だと私は思いますが、 その時はきっと、その時の若者にしか 分からない最新の曲だったのですよね。 「今時の若いもんは、、」 と言うセリフはずっとずーっと、 何百年も前から言われていた言葉だと 知っていましたか? 私も女将から聞いた時は、驚きました。 今のこの間も過去になり、 未来に進み続け、 私より後にこの世に産まれてきた子供達は 少しずつ少しずつ 成長していっていて、 私もあと10年、20年したら 「今時の若いもんは..」 なんて、 またこのセリフを受け継ぎながら 使うのでしょうね、きっと。。 こう言いながら、未熟な私達を見守り 叱り、そだててくださる先輩が いるって幸せな事ですね。 古き良きものを知る方から 全く今時の若いもんは、、と 言われながらも沢山のことを吸収して 習得していきたいですね。 言われたってしょうがない! だって、本当に無知なのですから。 私の場合、ですよ^ - ^ どんどん学びましょう。 どんどん学び、吸収して 誰かにそれを伝えられる人 になることを目標に。 ぜひ、一度お稽古をしに 小苦樂へ足を運んで見てください。 今更聞けない日本のことや 出来たら素敵な着物の着付けなど。 沢山のお稽古やワークショップを 開催いたしておりますよ^ ^ HPのEvent欄をぜひチェック して見てください! それ

今の一瞬をどう捉えるか?

間も無く夏という8月も終わろうとしています。 2017年の8月はどんな夏でしたか・ 寒い寒い冬が近づいていると思っていらっしゃる方、どれほどおられるのでしょうね。 今こうやってお話ししている自分という存在が いつまで続くのでしょうね。 私はこの魂を入れている皮の袋が、できる限り長持ちするように 日々 大事に大事にしてゆきます。 どんな暮らしは日本においても諸外国においても同じだと思います。 たまさか、今回は日本人で生まれました。 でも次回は違うのかもしれせんね、、、。 今を大事に生きてください。

座禅

座禅とは 姿勢を正して坐った状態で精神統一を行う、禅の基本的な修行法。 とあります。 簡単に言うと、「ただ座って精神統一する」ということになります。 これ以上ないくらい、とてもシンプル... 座禅に馴染みのない方からすると 座禅は、お寺でひたすらに我慢して座り、たまにお坊さんに叩かれたりする... 痛い、ツライ、怖い、ヤダ〜 となる そんなやや現実から離れている行為のように感じるかもしれません。 座禅は禅の修行法として最も長い間行われているもので 長く行われているからにはそこに理由があり、故に素晴らしい 修行法であることは疑いの余地もありません。 でも実際、座禅には細かな作法や、しきたりがあり 皆さんが叩かれると思っている警策というものもあります。 そこが座禅を普段の生活に取り入れにくくしている一番の要因かもしれませんね。 そこで小苦樂では、皆さんが普段の生活に取り入れやすい 「自分を見つめる方法」という形で座禅の教室を開いています。 "Practice of Zazen" とても簡単な座禅の練習です。 難しいことは何もありません。 先ほど話したように、ただ座るだけ。 ただ、長い間 禅の世界の修行として大切にされてきた 部分をわかりやすく伝えていきます。 その方法を皆さんの生活に取り入れやすく。 ここで、よくある質問をいくつかピックアップしておきますので ご興味のある方は、見てみてください。 質問:座禅と瞑想ってどこが違うの? 瞑想は「何か一点に意識を向ける」ということに集中するのに対し 座禅は「どこにも意識を向けず、あるがままを感じる」 質問:「無」って何? 禅においての「無

屋形船 夏のおもひで

水面に映る光がとても綺麗でした。 いざ。 この瞬間がわくわくしますね。 スカイツリーや東京タワー いろーんな橋の豆知識を聞きながら 懐石料理をつまみ、お酒を飲み、、 小苦樂を通じ 初めて顔を合わせる方々が笑顔で 時間を過ごしているのを見ては 幸せを感じる時間でした^ ^ 来年も皆様とこうして集まれることを 楽しみに。 ご参加くださった みなさま、ありがとうございました。

吊りしのぶは知っている

小苦樂によくいらっしゃっている方は もうご存知かもしれませんが 小苦樂のお庭と、エントランス.... 少しリニューアルしました! リニューアルというか、アップデートですかね 笑 手前味噌ですが、とても素敵になりました。 蒸し暑い夏が、庭を見るとフッと 涼やかに感じる。 これこそ日本の「涼を呼ぶ」、「涼を取る」という 素晴らしい風習・文化だと思います。 見るだけで涼やかになる京うちわや、風鈴 麻の葉柄など、柄で涼を感じることも。 打ち水など実際に涼しくなる知恵など 日本には素晴らしい文化がありますね。 まだまだ残暑の続く、夏の終わりに 小苦樂の庭を眺めて 涼を取りにいらっしゃってください。 庭を眺めながらの 「あんみつ」 まさに "至福" です。 追記 庭よりも、「吊りしのぶ」が気になってしまった方 こちらも小苦樂で何かできないか頑張っています。 お楽しみに。 #お庭 #小苦樂 #吊りしのぶ #涼を取る

日本語の姿

(百椿図 一部よりお借りしています) 私にはまだまだまだ、 この絵の上に連なる字から 意味を読み取る事は出来ません。 しかし明治の頃の人達は『普通』に この字を読み、使っていたそうです。 同じ日本語なのに、 読めないなんて勿体無い! と、、私は感じます。 もし読めたら、美術館に行くのも さぞ楽しくなるだろうなぁなんて 思いながら、小苦樂での 書道の講座を受けています。 その人の呼吸や性格が、 字には現れるそうです。 今の楷書でも字に性格は現れると よく言われますが、 くずし字は特に、出るんだそうです。 歴史上の人物の書いた字を見たら その人の性格やその時の 感情が読み取れる、 なんて、そんな事が出来たら すごく楽しいと思いませんか? 良い物を見れば目が成長し 書けるようになる。 美しい字を見ながら字を書き続けて行くと 自分の字が良く感じなくなる日が来る。 けれどそれは、自分の目が良い物を見て 手より先に成長している為にそう 感じる。 しかし、自分が良くないと感じた 字は周りから見たら明らかに 以前との違いが分かるものになっている。 そう先生は仰っていました。 気づかぬうちに成長していくのですね、、 継続はちからなり!! 皆様に是非一度 この素晴らしさを感じて欲しいです。 毎月第3土曜日 14:00-16:00 『はじめは「いろは」から』 ¥7,000- お申し込みは店頭、 もしくは☎︎03-6883-8623 小苦樂にて 承ります。 見学も可能です^ ^

player or banker

毎日していることの中でお気付きですか? この写真は休日?それとも仕事? わたくしがよく皆様に行っていることの一つに。 遊びの中で仕事をし、仕事の中で遊びなさい。 それには境目がないのです。 休みと決め、ゴロゴロし昼間からビールを開ける日もあっていいでしょう。 何にもしないという日もあっていいでしょう。 わたくしには初めて 人様からお金をいただいた時、 すなわち”仕事”をした時からございません。 いつも遊んでいるのでございますよ。 いつも仕事をしてるのでございますよ。 わたくしを育ててくださった先輩方は、それで良いと。口々におっしゃってくださいます。 そう教えていただきそうなんだ。。。と 言われる通りにして着ただけなのです。が。。。 さて、皆様、書類にパソコン、コーヒー。。。 仕事ですか?遊びですか? うふふ。。。^0^

-YUKATABUNE- 浴衣船

- YUKATABUNE 浴衣船 - 小苦樂ではこう名付けた、この夏一番の浴衣がドレスコードの 「屋形船でしっとり一杯やりましょう」という企画。 いよいよ今週末に迫りました。 ※若干ですがまだお席がございます 風情ある日本の夏の最後を飾るこのイベント。 小苦樂で開催している 着付けと和装に合うヘアメイクのお稽古や、 和裁 (反物から一針一針縫って浴衣を作る) のお稽古の スピンオフとして企画しました。 浴衣を作られた方は自分で縫った浴衣を着て はたまた、お持ちのとびきりお気に入りの浴衣を着て 屋形船で食事をしながら楽しい会話と一杯。 なんて、妄想しただけで楽しすぎます...笑 ここで屋形船についておさらいしましょう。 歴史は平安時代に遡り、当時は貴族の遊びとして使用されていたそうです。 その後、河川整備が進んだ江戸時代に栄え、大名や豪商などに 花見や月見、花火などの遊びにたいそう愛用されたとか。 特に隅田川の屋形船は金銀漆の装飾で飾り豪華だったそうです。 見てみたいですねぇ金銀漆の屋形船。 一時は「文化の移り変わり」、「河川の劣化」などで衰退した時期も あったそうですが、人はやはり水辺が好きなんでしょうね。 バブル景気や、水質の改善によって改めて脚光をあびることに なったそうです。 時代に想いを馳せながら、浴衣に身を包み、屋形船。 楽しみでなりません。 素敵な出会いもあるかもしれません。 「次は二人でこようね」 なんて... 天候も週間予報では曇りがちですが、台風も熱帯低気圧に変わり 通り過ぎるであろう小苦樂天気予測。 天気もバッチリ、大丈夫だと思います。 船酔いが心配な方も.

募金のご報告

先日小苦樂二階にて行われた蚤の市 2日間共に沢山のお客様に来ていただき 計5万円の募金を頂きました。 本当に、有難うございます。 二つの団体へと2万5千円ずつ、 寄付させて頂きました。 一つはNPO認定団体、カタリバ。 震災で家を失い、避難所で暮らす 子供たちに。 夢を持つ事を諦めずに ワクワクする未来を想像する事を 諦めないように、 少しでも、笑顔が産まれることを祈って。 もう一つは『NPO認定団体 ゴールドリボン』 大人のがんに比べ、 患者数の少ない小児がんは、 治療法や薬の研究開発が遅れているそうです。 (画像はHPより、お借りしております) 普段何気なく感じる幸せを 皆で、分け合えるようになりたいです。 今回の小苦樂蚤の市での 募金にご協力頂いた方々に改めて 深く御礼申し上げます。

わたくしは一番美しいと思う瞬間は、涙と鳥肌とともに無言になります。 動物の毛束と硝煙と膠、そして紙。 これだけのことなのに。。。 人に教えてもらえるということは、本当にありがたい。 その師によるところは大きい。 でも巡り会わせられる運さえ持っていて、機会を逃さなければ、きっとぐんぐん引き上がってゆくのでしょう。 一生、やると決めていることはあまりないですが、わたくしは今の所、 これだけは一生やり続けたいです。

華樂 KAGAKU

9月の1日(金)、2日(土)に、華道家 萩原亮大氏による 流木と華の華道ワークショップを開催します。 ファッション業界から放浪の旅へと出 帰国後、華の世界に魅了され 華道家として活動している萩原亮大氏。 インド、イラン、モロッコ、ヨーロッパなど世界各国を旅し インスパイアを受けた「いけばな」は固定概念にとらわれない 流派や垣根を軽々と飛び越えた素晴らしい作品ばかりです。 今回のワークショップの "華樂" は 草月流いけばなの技術をベースに あなただけの華を見つけること 「花??」 を 「花!!!」 にすることを目的としたワークショップです。 難しいルールはありません 花に遊んでもらいながら一緒に美しさの発見に努めましょう。 開催日 9月1日(金) 19~22時 9月2日(土) 13~16時 ※途中参加も可能です 5000円+別途花材代 ※子供無料 花材代だけ別途いただきます 生花、ドライフラワー、流木他 様々なアイテム、素材をこちらで準備致します。 お好きな素材を使って自由に華楽してください。 素材がある限り、好きなだけいくつでも制作して頂いて構いません 残った生花はお持ち帰り頂けます。 持ち物 花鋏 (100円均一などで売っているものでも可) お持ちでない方はレンタルも出来ます ※別途300円 頂戴致します みなさん是非ご参加ください。 ご予約は小苦樂まで 03-6883-8623 #小苦樂cafe #華道 #ワークショップお稽古lesson

他山の石

本日の日めくりカレンダーによる 格言は「他山の石」というものでした。 また、「他山の石を以って玉を攻むべし」 ともありました。 『他の山から出た質の悪い石でも、 自分の玉を磨くのに役立てる事が出来る 転じて、他人の誤った言動も、 自分の修養の助けとなるという事』 という意味だそうです。 何を隠そう、4人兄弟の中の末っ子の私。 この格言を見た瞬間に、 とても共感を覚えました。 上の兄弟が怒られている事や 失敗した事をじーっと観察しては、 なるほど、あれをすると失敗するのか。 怒られるのか。。と 思っては自分の行動を見直すのです。 世の末っ子の皆様、 この気持ちきっと分かるはず、、です。 小苦樂でお稽古をしていると、 良く性格が良く出ると、そんな会話を最近 スタッフ同士でしておりました。 長女・一人っ子・まん中・末っ子 A型・B型・AB型 さらには何月何日生まれか、何座か、 なんて所まで調べると 詳しくその人の性格が見えてくると。 自分がどんな人間に見えているかを 周りからの意見を知る事が出来る機会 というのはなかなか無いように感じますが お稽古をしていると、 思わぬ所で自分の性格が明確に 出たりして、面白いです。^o^ 自分がなんとも思っていなかった事が 客観的な意見をもらう事で、 なるほど!そんな風に見えていたのか、 と勉強になります。 周りで起こった小さな出来事も それは自分に起こるべくして起こった事。 この出来事は自分にとって なんの意味があるのだろうか? 私に何を気づかせるために 起こっ

ひとり旅

今日は山の日、 海に山に、一人で行く方も多いかと思います。 わたくし、10代の頃からよくひとり旅をしてまいりました。 危険な目にもなんども遭遇しました。 もしかして私が嵐を呼んでいるのではないか?というほど。 何気なくバスに乗ったり、地下鉄に乗ったり。 当たり前のことがなぜかできない時に、私はよかったと思うのです。 これは、自分を過信しないことにもつながり、部屋に戻ってなんだかホッとして、有難や、、、と思うのです。 一人で行くことは、とっても大事、 誰かと行くのも楽しいし、便利なところもありますが、 絶対に一人じゃないと経験できない些細なことに気づけたら、 あなたはもう、ひとり旅から抜けられなくなるのでは? あー、私、どこに行きたいかな・・・

第2回 金継ぎワークショップ

8月17日(木) 小苦樂にて第2回目となる 金継ぎのワークショップを開催します。 本ワークショップでは本漆を使用しない、1日で体験できる(お持ち帰りいただける) 現代風金継ぎのワークショップです。 本継ぎの基礎練習にもなります。 笹原みどり先生は 武蔵野美術大学(芸能デザイン学部)卒業 フリーランススタイリスト国内外での展覧会に参加 金継ぎ Oh! LaLa (キンツギウララ)を主催していらっしゃいます。 Instagramでは数々の素晴らしい金継ぎ作品をUPしています。 下記ハッシュタグで検索してみてください。 midorigomisasahara 8月17日(木) 10:00〜13:00 ¥5,000- (材料費込) ご持参いただく物 ・金継ぎを施したい欠けたり割れた器 (あれば2、3点お持ち下さい) ・器はこちらでもご用意出来ます (1点500円から) ・エプロン (汚れても良い服装) ・器の入る箱 (時間内には乾かないためお持ち帰り用) 大きな紙袋など みなさん、是非ご参加ください。 ご予約は下記まで 小苦樂 03-6883-8623 #小苦樂 #金継ぎ #ワークショップお稽古lesson

Blue Camp Japan

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